トップ > 教育・実用・語学 > 教育 > 子育て > 3歳児が詩と日記をかいた!
ジャンル: 教育 > 子育て
3歳児が詩と日記をかいた!
ほめて育てた美幸ちゃんの記録
清水友子/宮永美幸
- 書籍の内容
- 情緒豊かな子どもに育てるための教育法を、幼時教育のプロが説く!・・・・・公文式教室の指導者だった著者が、1991年に入会した3歳児、美幸ちゃんの驚くべき成長を記録した作品。「情緒豊かな子どもに育てるための、好奇心を重視する教育法」を説く“目からうろこ”の1冊。
- 著者プロフィール
- 清水友子:1940年7月1日、茨城県に生まれる。県立水戸第二高等学校卒業。結婚し、2男1女の母となる。その間、茨城キリスト教短期大学を卒業。1975年、公文教育研究会なかたかつ教室開設。1979年、公文教育研究会中村教室開設。1982年、幼稚園入園前の幼児を対象とした幼児コースを開設。幼児教育に強い関心をもち、幼児の自主研究グループで各種の教具ツールを作製する。1991年、公文教育研究会みなとまち教室開設。現在も3つの教室を開設する傍ら、幼児教育の自主研究に意欲的に取り組んでいる。宮永美幸:1988年3月22日、茨城県に生まれる。父母と祖父母との5人家族で育つ。1991年3月、公文教育研究会なかたかつ教室幼児コースに入会。その後、3歳~3歳6ヶ月の間に、絵日記(ノート5冊)、詩・作文・俳句(合計110編)、物語(ノート1冊)を自筆で作成。2005年1月現在、私立高校2年生。パソコン、茶道、華道、アニメなど多彩な趣味をもちつつ、国立大学受験理系コースに在籍。
