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医学・健康・看護・闘病 > 看護・闘病 > 介護・認知症

西純一の精神障害者ホームヘルパー日記

価格:500円
著者名:西純一

前著『精神障害を乗り越えて』で明かした地獄の苦しみと社会復帰への道を経て、40歳でピアヘルパーとなった著者は、時に「死」に直面し、時に「愉快な方達」と出会い、時に「ドヤ街で暮らす方達」と接し、時に「美しき姉弟愛」に感動し、時に「一般常識では計りかねる方達」と係わっていく。5年にわたる成功と失敗の日々を軽妙な筆で綴った、待望の新作。

心を動かす介護

価格:500円
著者名:川邊溪子

スタッフと入所者との心温まる交流を、現場の生の声で紹介するドキュメント・・・・・特別養護老人ホーム道志会で起こる日々の出来事、スタッフと入所者との交流を描く。様々な立場で働く現場スタッフの生の声で、入所者とのエピソードを紹介。日本の福祉法人のあるべき姿を考えさせられる1冊。

育ちゃんのドタバタ介護 只今、奮闘中

価格:500円
著者名:大場育子

大変だけど共に生きていこう!介護と向き合う多くの家族に読んで欲しい1冊・・・・・22歳で15歳年上の夫に嫁いで16年。隣に住む夫の母が、80歳を過ぎた頃から言動不審に・・・・・・。認知症患者の行動に戸惑い、悩みながらも、夫や娘、義理の姉、そしてご近所の方達に支えられて乗り越えていく。

やっぱり わしゃ家がええ

価格:500円
著者名:山本真由美

仕事をしながら母親の介護を続ける著者。笑いと涙のポジティブ介護日記・・・・・要介護五の認知症。車椅子生活で胃ろう(食べ物が飲み込めず、管で栄養を送り込む)での留置。多くの人が絶望するであろう困難な状況を、著者は知恵と工夫と前向きな姿勢で乗り越えていく。感動の第2弾。

ニューヨーク介護ホームの現場

価格:500円
著者名:鈴木孝之

アメリカでの体験をもとに老人介護施設のあり方を考察した貴重なリポート・・・・・何らかの慢性的な障害を抱えるお年寄りを長期間ケアする、アメリカの代表的な老人ケア施設・ニューヨークナーシングホーム。日本におけるシニア・ライフの将来像を問いかける。

妻でなくていい 最後までこの人の付き添いでよかった

価格:500円
著者名:太田しのぶ/太田重二郎

妻にとって夫を失うことは悲しく、そして空しい──・・・・・医師である夫がガンに冒された。若き日の思い出と共に切々とした夫婦の情愛をエッセイと詩に結晶させた闘病記録。亡夫の学術論文「死について」を共著作として収録した、命を問う感動作。

バーバ元気に長生きありがとう!

価格:500円
著者名:高草木けい子

実家との絶縁、母“バーバ”の事故と介護、夫の死・・・・・・・・・・・幾多の苦難に見舞われながらも、明るく前向きに、ときにはユーモアを振りまきながら死命と向き合う著者。介護や家族のあり方を見つめながら、支えてくれた人々への感謝と母子愛を綴った手記。

老いて病み、悠然と生きる

価格:500円
著者名:田村和子

老いてゆく現実を、あなたはどう受け止めていきますか!?・・・・・元ケアマネージャーである著者が、16人の被介護者との交流を通して、老いてゆく事、死を前にしていかに生きるか、家族のことなど、介護現場からその現状を綴る。高齢者福祉社会への示唆に富む1冊。

おかん逝く

価格:500円
著者名:後藤勝彦

もう他人事ではない!未来の自分に何が必要か本書をヒントにしてほしい・・・・・介護の現場を体験した著者が、介護の現状に対する問題点と介護の未来を提示した、『おかん生きろよ!』につづく第2弾!介護関係者にとどまらず行政関係者にも是非、一読してもらいたい一冊。

琴を愛して

価格:500円
著者名:竹野艶子

趣味を持って介護に当たろう!新たな視点で書かれた介護の本・・・・・毎日を健康で明るく過ごすため、自分だけの時間を作ろうとお琴を習い始めた著者。長年母親を介護してきた著者の琴と母の三味線が奏でる曲が、精神的・肉体的負担を緩和し、介護生活に潤いを与える。

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