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芸術・芸能・スポーツ・サブカルチャー > 芸術・芸能 > 映画・演劇

映画美術のデザイナーという仕事

価格:500円
著者名:坂口岳玄

長年、映画美術に携わってきた著者が綴る、熱き思いが伝わるメイキング物語・・・・・セットづくりの苦労や今は亡き名監督たちの知られざる仕事ぶり、貴重なスケッチや写真が臨場感にあふれた映像を呼びおこす。ファン必携の1冊。

ときめきは「追憶」と「哀愁」の彼方から

価格:500円
著者名:田嶋厚子

“映画に彩られた自分探しの旅の記録”──珠玉のエッセイ集・・・・・映画『哀愁』のロバート・テイラー、『追憶』のロバート・レッドフォード──ふたりのロバートが、波乱万丈の著者の人生に、魂の輝きを教えてくれた。

ヒッチコックに殺された!

価格:500円
著者名:久賀望児

20世紀最高の映画監督は、また20世紀最高の愛すべき殺人者でもあった・・・・・映画の中で何人が殺された?殺しの手口は?動機は?全作品の“謎”を解き明かし、今、新世紀にヒッチコックと死者たちが、よみがえった!

星の映写室

価格:500円
著者名:やまもとゆか

現実とファンタジーの不思議な世界。映画のエッセイ・詩・短編小説の作品集!・・・・・大好きな映画に関するエッセイ・短編小説・詩に、著者の才能が花開いた作品集。柔らかな文体、素朴な語り口調が読み手に親しみを感じさせ、無理なく現実とファンタジーが混在する不思儀な一冊。

映画と聖書

価格:500円
著者名:櫛田磐/櫛田眞純(編)

キリスト教の教えは、映画の世界に共通する!?・・・・・著者が「クリスチャン新聞」に約10年にわたって掲載した映画評を、今日的なテーマに分類し、編集している。各テーマ毎に牧師や神父による解説がされているのも面白い。

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