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小説・エッセイ > エッセイ > 日常

私の宝石箱

価格:500円
著者名:佐々木恵

何気ない日々を夢中で生きてきた、輝く“時”を閉じ込めた宝箱エッセイ集・・・・・何気ない日々をせいいっぱい生きる中で生まれてくる“宝石”のような智慧や感動、発見。これらは何ものにも代えがたい、自分だけの大切な心の宝物──。きらきらと輝く“想い出”たちを閉じ込めたエッセイ集。

めげない“先生”今日も朗らか

価格:500円
著者名:由毛うぃ戸

ウイット溢れる各話に知恵と教訓が満載!朗らかな先生の蘊蓄満載エッセイ・・・・・医師だけど普通のおじさん。何事にもめげない前向きな先生は、それぞれの話に共通の人物?ちょっとドジでお節介だけど親しみやすい先生が、機知に富んだユーモアを交えながら、日常の出来事を語る。

ひとりの楽園

価格:500円
著者名:畠山久米子

読むほどに心の奥にしみる、それは人生の応援歌!・・・・・しなやかに、たおやかに・・・・・・。現在84歳になる著者がこれまで書き綴ったエッセイや新聞投稿文、短歌を1冊にまとめた作品集。ひとりの女性の人生の集大成とも言える内容。

お気楽女のひとりごと

価格:500円
著者名:悲女子

かざらない自分を、残しておきませんか?・・・・・日々の生活を流してしまわないよう、心に思い浮かんだことや日常に起きることを、時にエッセイのように、また時には詩のようにして綴った心地よい作品!

さあ、読みませう

価格:500円
著者名:なかむら恵美

買いませ、読みませ、伝えませ―笑ひ幸福、考え思考のコラム集・・・・・身近な出来事を独特のリズム感ある文体で、時にロマンティックに、時には地に足の着いた洞察力・観察力をもって真面目に語ったコラム集。高校時代からコラムを執筆し続ける著者の思索の軌跡をご覧あれ!

カアサントコイク

価格:500円
著者名:杉原悦子

大上段に構えることなく人と人のつながりの大切さを説く感動的な一冊・・・・・福祉事務所に勤め、その後福祉事業に携わった著者が、現場の体験からの声を生で伝えるとともに、自身の人生観・ユニークな紀行文を交えて綴ったエッセイ集。

すし屋さんのJOKE「黒&下(ブラック&しも)」

価格:500円
著者名:すし屋のゴンジ

すしを食べる側と握る側、飯台をはさんでの軽妙なキャッチボールが展開される・・・・・従来のおすし屋さんは不思議な空間を持っている。すしを食べる客の心理。ネタを提供する板前の心理・・・・・・。実は心の中ではこんな会話を!抱腹絶倒のキャッチボールが満載されている。

トーシロおじんの似非エセイ

価格:500円
著者名:永五輔

折にふれて感じたことを気ままに綴った、還暦おじんの我がままエセイ・・・・・こころエセイ、社会エセイ、ことばエセイ、なさけなエセイ、うたエセイ、雑エセイ…。読んで楽しく、つい頷かされて、その上英語まで勉強できる、一挙両得、一石二鳥のエッセイ集。

OBERON 珈琲屋日記

価格:500円
著者名:二階ひろ美

珈琲屋のカウンターの中からその日々をアップし続けたオンライン日記・・・・・「何かをする為のグループ」として立上げたグループ「OBERON」。そこから生まれた託児私設「子供博物館」、珈琲屋「山猫軒」を記録し続けてきたパティオ日記帳。何気ない日々の徒然を書き綴る。

あおの、空。

価格:500円
著者名:かめ吉

大事なのは人と人との縁。いっしょにこの時代を生きようよ・・・・・ひとのココロは目に見えない。だけど感じることはできるよね。周りの人たちのちょっとした心を、人と人の結びつきを、詩のようにやわらかく描いたエッセイ集。

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