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発行日: 2005/02/15
対応端末: パソコン
ファイル形式: PDF
サイズ: 3,596K

ジャンル: 哲学・心理学・宗教 > 宗教

「古時計」の新しい授業 キリスト教

岩井清

書籍の内容
「人は死んだらおしまいか」──その答えは聖書にあるのです・・・・・平塚福音キリスト教会で布教活動を始めて42年。古希(70歳)を迎え、自らを古時計と呼ぶ著者が、キリスト教との出会いや若き日の挫折を語る。人生に壁を感じたとき、側に置いておきたい1冊です。
著者プロフィール
1933年、東京に生まれる。少年時代を主として船橋(千葉県)で過ごす。1952年、脇町高校(徳島県)卒業後一浪。1957年、京都大学教育学部卒業。1961年、東京神学塾を経て聖書神学舎卒業(その間1959年から1960年にかけて、聖書同盟視察のため、8ヵ月間オーストラリアに滞在)。1961年、聖書同盟主事に就任。1962年、(田中)博子と結婚、(三男二女を授かる)。平塚福音キリスト教会副牧師を兼務。1970年、平塚福音キリスト教会の牧師に就任。1983年、同教会内に活水聖書学院が設立され、教務主任を兼務1986年、同学院の学院長に就任。1994年、「燃え尽き症候群」らしきものを感じ、カナダのリージェント・カレッジに留学。2004年、平塚福音キリスト教会に就任して42年目を迎える。

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