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日本の対外戦争 幕末 開国と攘夷
豊田泰
- 書籍の内容
- 国際社会を生きるためのヒントとは──。外交下手な現代日本に贈る、幕末対外史・・・・・幕末史を繙けば、国際社会を生きる現代日本へのヒントがあるはず──。幕末の対外戦争についてまとめた本書は、事件を時の流れとともに追い、俯瞰する視点を保つように努めた客観的対外史評本となっている。
- 著者プロフィール
- 豊田泰
1924年 栃木県に生まれる
1941年 栃木県立真岡中学校卒業
1948年 東京慈恵会医科大学卒業
1984年 都立広尾病院定年退職
■既刊書
『或る星の上で』(1984年)
『或る星の上で 補遺』(1994年)
『渚にて』(1998年)(以上自家本)
『モーツァルト─その天才、手紙、妻、死』(2002年・文芸社刊)
『日本の対外戦争 幕末 開国と攘夷』(2006年・文芸社刊)
『日本の対外戦争 古代・中世 白村江の戦い・元寇・秀吉の朝鮮侵攻』(2007年・文芸社刊)
