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発行日: 2007/06/15
対応端末: パソコン
ファイル形式: PDF
サイズ: 4,308K

ジャンル: 語学 > 英語

英語は革命的手法で学べ!

カタカナ英語を捨てれば英語が早く身につく

倉橋良仁

書籍の内容
在米40年の日本人businessmanが説く、英語習得のとっておきのコツ・・・・・在米40年の日本人businessmanだった著者が英語を身につけるのに役立った「とっておきの秘法」を開陳。日米比較論やSilicon Valleyの「秘史」、英語を楽しく学ぶためのちょっとした工夫などが満載!
著者プロフィール
名古屋大学工学部電気工学科卒業、NECに入社。米国の大学院留学志望の情熱的な社員数名に刺激されて、北米に渡る。
CanadaのMontrealでMcGill Universityに通学しながら、Canadian Marconiにて12ヶ月間勤務。その後、念願のUC Berkeleyに入学、電子工学修士号を取得し、analog ICの設計技術者としてSignetics社に入社。
同社に勤務するかたわら、venture businessを計画し、起業家精神に満ち、American dreamを夢見る技術者たちに遭遇。日本のROHM社が資本参加するSilicon Valleyのventure企業、Exar Integrated Systems社の創立に加わる。同社はanalog IC開発・製造・販売を扱う。開発担当副社長取締役を経て退社。その後、connector専業のThomas & Betts International社に入社。北太平洋総支配人として東京に2年間駐在。
帰米して、Silicon Valleyにてventure businessを立ち上げた後、San Francisco国際空港におけるROHM社の社長・佐藤研一郎氏との運命的な再会がもとでROHM Corporation(Irvine,CA)に入社。その後Silicon Valleyに戻り、ROHM Research CorporationおよびROHM LSI Systems, Inc.を経て、製品開発や技術導入の指揮をした。
21世紀となり、発展する無線通信に追随して、無線通信の中心地San Diegoへ移転。このほどROHM(USA)社を引退、California州San Diegoから日本の英語教育改革のために情熱を燃やす。

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