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発行日: 2007/07/15
対応端末: パソコン
ファイル形式: PDF
サイズ: 3,320K
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ジャンル: 社会 > 社会

痛恨の歴史時代

高橋彬

書籍の内容
偽りに満ちた冷戦の論理が人間荒廃の根源だと指摘する異色の“現代世界論”・・・・・人類社会は存亡の危機にあると唱える著者が、人間荒廃の根源を指摘し、歴史観・価値観を見直す現代世界論。1920~30年代のマルクス主義の変質にまで遡り、資本主義と社会主義の偽りの対立に焦点を当てる。
著者プロフィール
1935年岩手県に生まれる。
1963年法政大学第二経済学部卒業。
世界経済研究所を経て、70年日本高速自動車道新聞社入社。同社編集長・社長を経て2004年退社、現在に至る。

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