カートを見る
(42件)
12345

歴史・戦記 > 歴史 > 歴史(日本)

日本の犬・歴史散歩

価格:500円
著者名:真壁延子

犬たちの記録を識ることは、犬を愛するものの娯楽のひとつでもある─・・・・・古来より人間の生きる環境にあわせて存在し、現在では愛玩動物として得がたいパートナーたる役目を担うワンちゃんたち。そんな彼らの歴史を追い、資料を駆使して解説した「日本の犬」の研究書!

新説 聖徳太子

価格:500円
著者名:中山雅城

「世間は虚仮(こけ)なり、唯仏のみ是れ誠なり」太子が妃に告げた有名な言葉・・・・・千四百年前、推古天皇の御代、社会構造改革に果敢に挑戦した聖徳太子。憲法十七条・冠位十二階の制定。遣隋使派遣の三大事業を遂行し、若くして病いに倒れた太子の実像に迫る!

真説・薩長同盟 坂本龍馬の真実

価格:500円
著者名:山本栄一郎

実は「薩長同盟」そのものの研究は少ない。維新史に新たな龍馬の姿が現れる・・・・・龍馬は亀山社中の隊長ではない、西郷に「薩長同盟」の意志はなかった、六カ条は「盟約」といったものではなかった、等。「薩長同盟」を検証することで志士たちの見えざる姿が浮き彫りになる。

邪馬台国に都した倭王・卑弥呼

価格:500円
著者名:近藤勝

歴史教科書はなぜ「倭王」卑弥呼を「邪馬台国女王」と誤記し続けるのか!・・・・・日本の歴史を正しく後世へ伝えなければという使命感から、各教科書会社に疑問指摘の手紙を送り続ける著者が、そのやりとりを公開!

亀船

価格:500円
著者名:金在瑾(著)/桜井健郎(訳)

第1人者が解き明かす「亀甲船」の全貌!・・・・・豊臣秀吉の朝鮮出兵の際に活躍した、李舜臣提督が開発した幻の突撃船・亀船の謎に迫った名著の初めての日本語訳が登場!構造・性能・火力など、亀甲船の全て、鉄甲船説などの俗説・神話批判を詳説する。

新版 邪馬台国の全貌

価格:500円
著者名:橋本彰

「古事記」は「邪馬台国」を語っていた・・・・・古代史長年の謎──「邪馬台国」著者積年の研究により、今、その全貌が明らかになる!邪馬台国王朝を支えた支配者達の実像を、ここに解明。

古代誌

価格:500円
著者名:末弘二好

古事記を読めば、古代が見える!・・・・・神話のベールを剥いで、史実に迫った。そこに著者は、古代の壮大なロマンを見た──。

抹消された邪馬台国

価格:500円
著者名:土昜在潜

朝廷による隠蔽・抹消・捏造の正史に、隠された古代の「真実」を探り当てる・・・・・著者の客観的見地が、朝廷によって隠蔽・抹消・捏造されてきた本当の歴史と真実を掘り当てた!闇に葬られていた真の古代史が、ページを紐解けば明らかになる!

吉良上野介の覚悟

価格:500円
著者名:中津攸子

赤穂浪士が討ちに来たとき、吉良上野介はいかなる覚悟をしていたのか・・・・・家康が天下を牛耳っていた時代、吉良家は、幕府にも一目置かれる名門だったはず。しかし徳川の重要な秘密を知っていたがため、吉良家は世間からも憎まれる存在になっていった。

新説倭人伝 陳寿の視点

価格:500円
著者名:入谷宰平

卑弥呼を共立した邪馬台国と投馬国が、女王国を形成、その治世に責任を持った・・・・・卑弥呼の女王国は、実は邪馬台国ではない。それは卑弥呼を共立した邪馬台国と投馬国が、責任上女王卑弥呼の治世を助けるために形成した擬制的な国であった。…撰者、陳寿の筆法を解読。今までにない新説。

(42件)
12345