地理・紀行
我が村と氏の源流を探る
価格:500円
著者名:綾部宏
「失われ行くもの」を次世代に語り継ぎたい──。我が村と一族の歴史と謎解き・・・・・「我が村と氏の謎解き」をライフワークに──。本書は、著者の家のルーツである「綾部氏一族」がいつ、どのような経緯で横浜の地に住み着いたのかを調べつつ、その時代の政治、宗教などを追跡した記録である。
前略 団塊の旅行世代様
価格:500円
著者名:一歩歩
旅こそ人生!個人旅行から団体旅行、団塊世代に贈る真の旅の愉しさを紹介・・・・・長い会社勤めから解放され、あるいは悠々自適な暮らしを求めて、旅に出ようと思う団塊の世代は多いはず。様々な地を旅した著者の旅行体験を通じ、旅の醍醐味をつぶさに紹介する。旅に役立つノウハウ満載!
誰でも歩ける中山道六十九次 上巻
価格:500円
著者名:日殿言成
歩いて楽しく、歴史が学べる中山道のガイドブック。上巻は日本橋~和田宿・・・・・慶長七年に整備された街道、中山道。上巻では五街道の起点・日本橋から、街道一の難所で知られた和田宿までを詳細に案内する。既刊書『誰でも歩ける東海道五十三次』に続く旅の集大成がはじまる。
誰でも歩ける中山道六十九次 中巻
価格:500円
著者名:日殿言成
歩いて楽しく、歴史が学べる中山道のガイドブック。中巻は下諏訪宿~御崇宿まで・・・・・中巻の旅は、中山道唯一の「温泉場」下諏訪宿から。各宿場の詳細な説明とともに歴史的背景の紹介、現地を歩きながら描かれた地図、さらに貴重な写真の数々が下諏訪宿から御崇宿までをくまなく案内する。
誰でも歩ける中山道六十九次 下巻
価格:500円
著者名:日殿言成
歩いて楽しく、歴史が学べる中山道のガイドブック。下巻は伏見宿~守山宿・・・・・東海道とともに江戸と京を結ぶ中山道。──下巻の旅は元禄七年に成立した伏見宿から最後の守山宿までを案内する。街道や宿場のたたずまい、そして名所旧跡を通して語られる歴史・文化の記録がここに完結!
新稿 三浦半島通史
価格:500円
著者名:半島史研究会(編)/安池尋幸(監修)
三浦半島の歴史を新しい視点で捉え、その特異性を明らかにした概説書・・・・・三浦半島に人が住み始めた2万年前から昭和30年前後までをまとめた通史。貴重な写真と豊富な図版を加えて読みやすく解説した本書は、市民と博物館が二人三脚で成し遂げた、地域文化史の一里塚ともなった労作。
君を六甲山と強くなれ
価格:500円
著者名:成美昭彦
優しい顔、厳しい姿、美しい季節の花・・・・・・。人間味溢れる珠玉のエッセイ・・・・・六甲山に魅せられて20年。初めて単独キャンプをした夜の恐怖から、厳しい顔を持つ冬の岩場、四季を通じて歩いて知った桜、紅葉などの見どころまで、長いつき合いを通して六甲の新たな魅力を掘り下げる。









