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地理・紀行 > 紀行 > 紀行(国内)

今昔「奥の細道」 尋ねてみよう昔の速さで

価格:500円
著者名:井上富夫

芭蕉が歩いた「奥の細道」六百里を、地図177枚を使って完歩した著者・・・・・「奥の細道」六百里、深川から大垣まで、その距離ナント1917.1キロ!点と線を結びつけてルートを辿る画期的な発想に心が躍る好著!主要34ルートの地図も併載。

長い一本の道

価格:500円
著者名:宮本重剛

医療機関と縁が切れない生活を送っている人達に、希望を与えたい・・・・・長年、生活習慣病に悩まされていた著者が一発発起、歩き遍路の旅に出て、見事に健康を回復。180万歩、1300キロを歩き通してついに結願した43日間の苦楽の全記録!歩き遍路志願者、必読の1冊!

歩けば愉し山めぐり

価格:500円
著者名:亀山登

魅力あふれる北海道の山歩き――あなたも、ぜひ、北海道へ!・・・・・20日間の夏山ひとり旅は、利尻山・大雪山・トムラウシ山など「日本百名山」を多様な登山ルートで踏破。海上の独立峰、沢ルートなどを、個性的な語り口と写真で綴る、山岳ファン必携の1冊!

北上高地の旅

価格:500円
著者名:林吉男

北上高地の春を満喫!子供時代の思い出が甦ってくる旅情エッセイ・・・・・田舎には昔の日本の風景、憧れの戦前の良き日本の姿が垣間見られる、と信じて旅に出る著者が、人々とふれあい、のどかな風景を満喫し、土地の素朴な料理を味わう。

我輩はモリアオガエルである

価格:500円
著者名:寺尾勇

古代の青に遊ぶ―明日に生きる自らのいのちに情熱の灯をともす大和との対話・・・・・半世紀余りを奈良で過ごした著者が語る、奈良の美しい風物。志賀直哉、堀辰雄、亀井勝一郎、尾崎一雄ら、そうそうたる顔ぶれの文人達との交流も、独自の視点で活写したエッセイ集。

大雪越えて、四国遍路歩き旅

価格:500円
著者名:阿久津鯨六

四国遍路への発心は、北海道・大雪山を越えるところから始まった!・・・・・テント泊・自炊を基本とした歩き旅は日本海側に沿って進み、さまざまな人との出会いがあり、風景との出会いがあり、たくさんの「お接待」をいただいて、そのすべては、お大師様につながる道であった!

四〇〇年後の中山道(上)

価格:500円
著者名:西津貴美子

1602年、中山道に伝馬制が制定された。その道を歩き始めた夫婦がいた!・・・・・元来女性の行き来も多かった中山道とはいえ、山間の道の険しさに二人は翻弄されて…。先人を偲び、各宿場の最新情報も載せた欲張り案内書。上巻は日本橋から信濃路の上松宿までを解説。

四〇〇年後の中山道(下)

価格:500円
著者名:西津貴美子

夫婦で踏破した旧中山道534キロの記録、第2弾・・・・・厳しい道のりも軽快に進んでいく密度の濃い二人旅。そのゴールは?下巻は上松宿から京・三条大橋までを解説。道しるべとしてのわかりやすい解説文と紀行文がミックスされています。

8歳の少年が抱いた夢は「日本一周の旅」

価格:500円
著者名:近江太郎

自分には強い自分と弱い自分が同居する。夢の実現は弱い自分に勝つ戦いだ・・・・・二度と無い人生、誰に遠慮がいるものか。自然の厳しさを体験したり、多くの素晴らしい出会いは人生を凝縮したドラマのような毎日。52年間温めた熱き男の航海記。

四国歩き遍路道中記

価格:500円
著者名:濱田義榮

55歳で高野山にて得度してから、いつの日か四国遍路をしようと決めていた・・・・・四国の道の奥深さ、自然と文化、そして何にも変えがたい人々との交流。温かさにふれながら40日間88ヵ所を歩き通した渾身の記録。

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