哲学・心理学・宗教
四十歳からの南無阿弥陀仏
価格:500円
著者名:峯崎賢亮
内科医で僧侶の著者が説く、「念仏の意義」・・・・・内科医として患者の臨終に立ち会う一方、時宗の僧侶として通夜・葬式を執り行なっている著者。著者が考える「生」と「死」──。自身の宗教観を通して「浄土の教え」や念仏の意義を説いた、渾身の仏教論。
トラウマにさよならする時
価格:500円
著者名:池田登
どんなに変わろうとしても変われなかったあなたへ・・・・・・・・・・・誰にでもあるトラウマを〈存在するな〉〈信じるな〉など、14に分類。それぞれにチェックリストと解説を収録する。どんなに変わろうとしても変われなかった人たちに贈る、心に眠るパワーを引き出せる本!
日蓮聖人が顕はされた冥府の十王物語
価格:500円
著者名:大庭三慶
日蓮聖人を信奉する著者が語る“冥府の世界”とは?・・・・・地獄、極楽は本当にあるのか?法華経を受持して得る真実の幸福について、人間存在の根源を問いながら、仏教の基本原理である十王信仰を説く。人として正しく生きることの本質を見極めるための入門書。
「神遊び」から夫婦の心のカウンセリング
価格:500円
著者名:鶴丸英雄/鶴丸玲子
精神世界からの指導で、全てを動かす人の「心・魂」の正体を明らかにする・・・・・人は肉欲から平気でウソをつく「肉(脳)の自分」と、ウソがつけない「霊(魂)の自分」が一個の肉体に共存する。永遠の安心を得るには、肉欲から離れて「霊(魂)の自分」に戻り、「法」に従うしかない。









