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教育・実用・語学 > 教育 > 学校教育

日刊クラス通信 光あふれて

価格:500円
著者名:塚田歩

生徒一人ひとりに必ずある自分だけの長所に熱血先生が語りかける学級通信!・・・・・日々高校生と接する中での、生徒との心温まる交流を丁寧に綴る。オンリーワンの特徴を大切にし、誇りを持ちながら成長してほしいと願う先生が、毎日発行し続けた感動溢れる学級通信!

しなやかに、強く、優しく

価格:500円
著者名:春城いずみ

人は、愛情を注げば必ずそれに応えてくれる──教師生活30年の回想録・・・・・ベテラン教師として転勤した中学では、荒れた状態から、皆で支え合う学校へと変わる過程も経験する・・・・・・これはひとりひとりの生徒と向き合い、その成長を支えたある女性中学教師の物語である。

朱に交われば赤くなる

価格:500円
著者名:甲斐松太

歪んだ社会に警鐘を鳴らし、子供たちの真の未来を考える・・・・・良い「朱」を確立し、子供たちをすばらしい「赤」に染めなければならないと主張する著者が、子どもたちの真の未来を考え、大人たちが今すぐ実行できる環境への配慮を提示した啓蒙書。

想い出ヘの誘い

価格:500円
著者名:浅田茂樹

幼い頃の想い出、素朴な農村での生活を哀感あふれる筆致で綴ったエッセイ集・・・・・長らく小学校教師を務めた著者が、自身の幼い頃の想い出と、失われた日本の原風景とも言うべき、四季折々の素朴な農村の生活を哀感あふれる筆致で綴る。痛惜の思いが強く胸に響く、エッセイ集。

中学生の子を持つお母さんへ

価格:500円
著者名:沼秀雄

協働者・協力者の立場で子供たちとふれ合った著者から保護者への書簡集・・・・・協働者・協力者として、教えるのではなく“ともに勉強する”姿勢を貫いてきた。子供たちを通して感じたさまざまなことを保護者に書簡として書き送ったメモを単行本化。

それでも学校はある

価格:500円
著者名:竹野栄

いじめ、非行、学校崩壊、学力低下・・・・・・。学校教育に希望はあるのか?・・・・・開かれた学校を提唱し、自身の長い教育経験をもとに、戦後の学校教育のさまざまな問題点を究明した渾身の書。学校教育への批判や疑問の声が高まる今日、教育の本筋を考えるよすがにしたい1冊。

たまうつ先生

価格:500円
著者名:川上哲也

「たまうつ」とは宮古島地方の方言が語源で「山分け」「富の分配」の意味・・・・・地域の人々が培ってきた知恵や技能を子供たちに分けてほしいとの願いを込めて、明るく楽しい中学校づくりに取り組む姿を伝える感動のノンフィクション。

学級崩壊はこうして回避できた

価格:500円
著者名:内山正則

学校改革の行方と、信念を貫いた教員生活を綴る感動のドキュメンタリー・・・・・群馬県で最多の退学者を出していた高校が、活力ある学園作りを実現させた。その影には新たに赴任してきた教頭と先生・生徒の努力があった。信念を貫いた教員生活を綴る感動のドキュメンタリー。

学校給食を知っていますか

価格:500円
著者名:山田隆一

学校給食はどのようにして作られ、子供達の所へ届くのか・・・・・給食費の内訳、調理場の施設設備、衛生管理、行政側の認識、教育現場での給食の位置づけなど、学校給食をあらゆる角度から分析。その理想と現実を考察し、学校内における「食文化」の重要性を説く。

甦るか学校教育

価格:500円
著者名:柴山進

「教育こそすべての原点である!」という信念をもつ著者による、教育エッセイ・・・・・教職を辞した今でも“気になる”ことがある。若者をめぐる社会的事件を「間違いなく学校教育に起因する」と憂い、子供達に“気概”と“誇り”をもたせるための教育のあり方に思いをめぐらせる。

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