教育・実用・語学 > 教育 > 学校教育
21世紀の子どもたちに何を伝えるか
価格:500円
著者名:弓削太一
21世紀を迎え、今もなお混迷する日本社会。今後人類はいかに生きるべきか?・・・・・自然科学と社会科学の分離を統括する「文理統合の視点」の意義を解説。次世代を担う子どもたちに、過去の歴史的背景を説明し、進むべき道を示唆する。
校長の信頼度は万歩計をみよ
価格:500円
著者名:前多馨
教員の世界は真剣勝負の世界。多くの実例のもと、管理職のあるべき姿を説く・・・・・職場の信頼は自分の位置から他所に向かって足を運んだ回数で決まる!管理職と組合との深刻な対立構造など、教育現場の問題に立ち向かった教職歴33年の著者が、特に教頭・校長時代を振り返る。
随想 考えることを忘れたスイカ
価格:500円
著者名:木下雄生
先生からこんな話が聞きたかった!中高生の保護者、必読の1冊・・・・・中学校校長が生徒と保護者と先生に向けて発行し続けてきた“校長室だより”からの81話。深みのある人間観、確固たる教育観、人間や生に対する肯定的な眼差し、教育現場への提唱が大きな感銘を与える。
子ども時代は躾の時代
価格:500円
著者名:岡坂拓造
小学校校長である著者が、子どもたちに出した1週間の宿題とは?・・・・・テレビを観ない日、食事を作る日、等々。難しい課題に挑戦した子どもたちと、見守る保護者の感想文から見えてくるものは・・・・・・。家庭と学校の「共育体制」の貴重な実践報告は、教育関係者必読である。
子どもはこうして育てよう
価格:500円
著者名:竹村公彦
長年教育に携わる著者が、温かくも厳しい目で説く育児・教育のあり方とは・・・・・いじめ、不登校、引きこもり、幼児虐待・・・・・・子どもを取り巻くこうした悪い環境を改善するには、乳幼児期の育児が何よりも重要。大学で教鞭をとる著者が纏めた育児書。
がんばれ! 教師、OBたち
価格:500円
著者名:加藤義範
渾身の教育エッセイ『がんばれ!おやじたち』に次ぐ第2弾・・・・・現役教師とOBが連携し、教育の大切さ、教育のプロとしての自覚と責任感を取り戻して欲しいという願いを込めて綴った、短歌と川柳。“痛快!教師たちへの応援歌”。

