自然・科学・工業・学術
日本語はどうなるか どうすればいいのか
価格:500円
著者名:前田みきお
日本人として生きていくための土台として、日本語教育を見直す。教師必携の書・・・・・「耳障りな日本語」の実例を挙げて考察し、正しい使い方、それに代わる文例も挙げる。日本人としての自己を確立するためにはその根幹である日本語を正さねばと、日本語教育の重要性の再認識をよびかける書。
『こころ』の読めない部分
価格:500円
著者名:志村太郎
『こころ』は本当に名作なのか?斬新な切り口で漱石論に一石を投じた評論・・・・・名作とされている小説の世界がはらんでいた、危うい構造とその心理的背景。物語世界への深い造詣と表現技術に対する緻密なこだわりで、神秘主義的な美意識のかげに隠されている漱石の欺瞞に肉薄していく。
極秘 推理 報告書 巨大隕石と大津波
価格:500円
著者名:平素人
6500万年前の南極と、4005年前の東北地方の巨大隕石の痕跡を追う!・・・・・「南極大陸は6500万年前の巨大隕石だった!」という壮大な仮説を立て、また、4005年前の巨大隕石を人類が初めて記録に残しているとして、遺物や地名等から推理洞察を重ねた衝撃的な科学検証レポート。
21世紀のシステム工学
価格:500円
著者名:弓削太一
地球環境無視の自由経済による地球人類の滅亡を防ぐ知恵がここにあった!・・・・・20世紀を繁栄させた科学技術が21世紀を破滅させようとしている。それに“マッタ”をかけなければ・・・・・・。電気工学を中心に、環境問題や政治・経済に至るまで、幅広く「これからの地球・人類」を語る。









